東海・大学人交流集会「現在の改憲動向と大学人の課題」

 

日時:11月22日(水)18時開場、18時30分開会20時30分終了予定。

会場:名古屋大学アジア法交流館2階

    レクチャールーム1(法・経本館南)

    (地下鉄名古屋大学駅下車。南西へ徒歩3分)。

参加費:500円、学生無料。

第一部 講演「総選挙後の憲法問題」愛敬浩二氏(名古屋大学教授)。

 

第二部 交流会 各大学からの発言と討論

主催:自由・平和・民主主義を愛し戦争法制に反対する名古屋大学人の会、「九条の会」愛知・大学人の会。

協賛:日本福祉大学9条の会、安全保障法に反対する愛知学院大学関係者有志の会、九条の会・岐阜大ネット、「安全保障法案」に反対する岐阜大関係者有志、愛知大学九条会、安保法案に対する愛知大学人有志の会、名古屋学院大学平和学研究会、中京大学九条の会、明日の文化を考えるIAMASピープル、安保関連法に反対する岐阜経済大学有志の会、名市大九条の会、「安保法」に反対する愛知教育大学・大学人の会、「安保関連法案」に反対する三重大学関係者の会、「安保関連法」に反対する中京大学有志の会。

 

主は多くの民の争いを裁き

はるか遠くまでも、強い国々を戒められる。

彼らは剣を打ち直して鋤とし

槍を打ち直して鎌とする。

国は国に向かって剣を上げず

もはや戦うことを学ばない。

(ミカ書 4章3)

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